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USJチケット種類 [お得]

2014年7月15日、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市此花区)に「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」エリアがグランドオープンした。

圧倒的なスケールと徹底した細部へのこだわりで再現されたホグワーツ城。それは映画の世界に自分が入り込んだのではと
思わせるほどリアル。
ひとたび足を踏み入れれば、そこはもう「魔法の世界」が広がっている気分を味わえる?

色々なメディアで話題となっているUSJ。
当然これを機に足を運んでみようと思われる方も多いことだろう。

現地の内容は探せばいくらでも検索できる為、これからUSJへ行ってみようという方のため
必要な情報を集めてみた。





チケット種類

スタジオパス.png

入場者数の増加に伴い、以前より格安で行くことが困難になっているようで
特に、金券ショップやチケットショップ、での販売は営利を目的とした転売禁止条項等、または
卸値もあまり安くないということで金券ショップにとって、USJのチケットはほとんどメリットがなく
現在は販売を中止している模様。
オークションで手に入れる方法もあるが、上述のように割安では手に入りにくい上手間も掛かる。
おすすめ度は



もし、探すのであればClubユニバーサル会員になることで500円
割引が可能。誕生日月には同伴者も割引が付く(5名まで)
おすすめ度は★★





年間パス

年間パス一覧.png

年間3回行くことが可能であればそれだけでお得。
さらに、駐車料金1000円割引やショップ商品特別価格等
入場料以外でのサービスがあることがポイント。
おすすめ度は★★★


さらにクレジット機能付きにすることで特典として貸切イベント招待が付与される(2014.07現在)
どちらも会員になるのは無料であるため入って損することはない。


エクスプレスパス

エクスプレスパス.png

特徴はなんといっても待ち時間を短縮できること。

エクスプレスパスには4種類あり、それぞれ利用できるアトラクションが異なる。
特にエクスプレスパス7および5は現在稼働中のハリーポッターが付いているが
エクスプレスパス3には付かないことに注意。
スターライトインチェックパスはパレード用で時間が決められており用途が異なる。


必要なものを取り入れて個人のスタイルに合わせて使用したいところ。
なかなかいい値がするし。


通話定額時代突入!Docomo・ソフトバンク・auの新料金を比較してみた [お得]

ドコモ「カケホーダイ&パケあえる」
ソフトバンク「スマ放題」
au「カケホ&デジラ」

と、大手3社の新料金プランが出揃った。
音声通話定額は3社とも共通している中、データ通信プランや割引特典については各社それぞれに特徴のあるものとなったなと。
結果として3キャリアほぼ全て横並びの通話定額プランに移行することになり、通話が少ないユーザーにとっては割高となってしまいそう。

結局どんなものになったのか。3社の新料金プランを比較してみたい。
参考としてウィルコムも。


料金データ
無題.png
ウィルコムは基本使用料と通話定額オプションが別々であり、通話定額オプションを付けた場合他社よりも181円高くなってしまう。

ただしオプションであるため必ずしも付けなければいけないわけではなく、必要なければ定額プランを外して、980円の10分以内・500回まで制限の「誰とでも定額」という選択肢に幅を持たせることができる。

内容によってはありかもね。


通話料金3社比較

3社ともスマホ2年契約有2,700円、無しだと4,200円
フィーチャーフォンだと2年契約2,200円、無しだと3,700円


データ定額料比較に3社で差が

データ比較.png
(割引や特典は考慮せず)

auは3GB・8GB・13GBのプランを用意しており、差別化を図っている。
ドコモやソフトバンクは代表回線が家族全体のパケットを購入するため15GB・20GB・30GBの通信量が多いプランの選択も視野に入るだろう。

データ通信料超過の比較


各社とも基本的に128kbpsまで通信速度が制限される。
オプションとして追加購入することで通信速度の制限を解除できる点も同じ。
 
ドコモ
利用可能データ量を超過した場合、通信速度が送受信時最大128kbpsになる「リミットモード」になる。
超過後、通常速度で利用できるオプションサービス「スピードモード」を利用できる。
超過後に追加で利用できるデータ量は1~10GBもしくは無制限での設定が可能。

両モードとも、都度1GBずつ追加できる「1GB追加オプション」(1,000円)の申し込みも可。
 

ソフトバンク
ドコモ同様、超過後は速度が128kbpsまで低下する「制限モード」になる。
制限モードでは、1GBあたり1,000円支払うことで通常速度で通信可能。
超過後、自動的に追加データ量を購入する「快適モード」を選択可能。
 
 
au
利用可能データ量を超過した場合、当月末まで通信速度が送受信時最大128kbpsになるが「データチャージ」にてデータ容量を購入することで、購入容量分は通信速度で制限なく利用可能。
データチャージは0.5GBあたり500円、1GBあたり1,000円で購入することができ、62日間有効となる。

まとめ

いろいろ調べた結果、3社ごとの差はほぼ無しという結果に。
ほんと好みでいいと思う。
最後にそれかと思うかもしれないが、差が以前より無くなってわかりやすいってことで。

強いて言うなら、家族構成や特典で選ぶ、又は通信環境等を検討して購入しても
いいのでは?


おすすめソーシャルギフトを紹介する [お得]

「Facebook Gifts」もスタートしグローバルで注目される新サービス
前回に引き続き、今日はおすすめのソーシャルギフトサービスを紹介したいと
思う。



なぜ今ソーシャルギフトなのか?

日本で注目されはじめた理由はいくつかある。
ひとつはFacebookをはじめとするSNSの利用者が増え足元が整ったことにある。
今や若者にとってSNSは当たり前に生活に必須なものとなっている。
また、ソーシャルギフトはアメリカや韓国において取り入れられているようだが、世界一のユーザー数を誇るFacebookが2012年に「Facebook Gifts」を発表し、試験版を経てサービスが開始された。




その気持ちにドリンクを添えて

このたびスマートフォンやパソコンから、気軽にスターバックスのドリンクを贈れるサービス
“Starbucks e-Gift”が2014年1月15日(水)より、インターネット上のギフトカード販売サービスとして開始された。



Starbucks e-giftのサービス概要

サービス開始日: 2014年1月15日(水)
※mixiにおける販売は、2014年1月31日(金)より。

■販売価格:500円(これのみのようだ)

■オンラインチケット引き換え場所:全国のスターバックス店舗

■引き換え可能な商品:500円(税込)までのお好きなドリンク
※500円(税込)を超える場合、超えた金額を支払い。
※500円(税込)未満の商品と引き換えた場合、釣り銭は出ない。

■有効期限:オンラインチケット販売日の4ヵ月後の月末まで

■オンラインチケットの届き方: Facebookのダイレクトメッセージ、 LINE、 電子メール及びmixiでの受信




使ってみよう




スタバのサイトにアクセス、ギフトを送るをクリックする

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送り方をチョイス!
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普段よく使うものでOK、てか便利




カードデザインを選びメッセージを入れる
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入力したら次へ進む




送り主情報を入力
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SNSにログインすると楽かな




決済方法を選択
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クレジットカード決済も可ですが、各キャリアでの支払いが使えとても便利!




メールで送る→完了!
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以上で操作は完了。すごく楽でしょ




ちなみに相手方はというと
14042898.jpg
こんな感じ




14042899.jpg

後はこれを店にもっていき見せるだけ!



やってみると非常にシンプルで使いやすいことがわかると思う。
一度試してみてはいかがだろうか

また他にも紹介します。

クロスメディア戦略に隠された本当の意味とは? [お得]

インターネットユーザーが増え続け、チラシ広告などの紙媒体だけでは情報を発信する事が困難となっている中、広告宣伝の手法は新たなメディアを求めて変遷を遂げようとしている。

クロスメディア戦略という言葉を聞いたことはあるだろうか?
クロスメディア戦略とは1つの情報(商品)に対して様々な広告媒体を用いて広告をしていく広告戦略と言える。このクロスメディアがマルチメディアと違うところは、各々の広告媒体でピリオドを打つのではないと言うところである。
各広告媒体の連携によって相乗効果をもたらすのがクロスメディア戦略であり、メディア間で連携することにより、各メディアの長所と短所を補完しあうことが可能になり、より内容の詰まった広告戦略が打てることに繋がる。

クロスメディア戦略のメリット
前述の通りクロスメディア戦略は他の広告媒体との連携によって各広告の効果を高めることができる戦略である。
では具体的にクロスメディア戦略のメリットについて簡単に説明したいと思う。

企業イメージの統一感を出すことが出来る

クロスメディアは様々な広告媒体を利用する。たとえば
チラシ雑誌をメイン広告メディアとしさまざまなメディアへの展開

WEBサイト 店頭プロモーション 電子書籍 CMやYOUTUBE ECサイト ソーシャルネットワーク

その各媒体で企業イメージを出す事により、消費者に対する企業イメージを統一させる効果がある。
消費者から見て企業イメージが統一していない企業は信用できないと見られてしまいがちであるからだ。
企業イメージの統一は企業の方向性を示すものであり、消費者から信頼を得るための大事な要素となる。

制作工数の減少による時間短縮とコスト削減が見込める

マルチメディア戦略とは違い、媒体によってコンテンツ、素材、資料を使い分ける必要がなく企業イメージの統一を考えれば同じイメージで進んでいくことが可能。 要するに一度制作した、資料や、コンテンツ、素材などを他の広告媒体でも使い回すことが出来るといった利点がある。
つまり制作にかかる時間や、制作コストを削減するのだ。

プロモーションが順を追って可能

カタログや、広告から、サイトへの誘導が可能。
様々な媒体を経由してサイトなどに辿り着いた消費者はとても質の硬い、購買意欲の高い消費者と言えるだろう。
またネット以外からの集客が見込め、普段インターネットを使わない方面からの新規顧客を開拓するにはいい戦略と言えそうだ。

住所を知らなくても贈れるソーシャルギフトサービスって? [お得]

ソーシャルギフトを送って相手を喜ばせよう
ソーシャルギフトとは?div>
SNSやメールを利用して(TwitterやFaceBook、Line)友人に様々なギフトを贈ることが
できるサービスの総称。
ギフトの種類は、飲食店などで利用できるクーポンや花束、ギフトカタログやデジタ
ルギフト(画像やウェブストアで利用できるクーポンなど)など多岐に渡る。
特徴
1.FacebookやTwitterなどを通じて贈り物を共同購入し、贈ることができる
2.あなたが相手の住所を知らなくても、SNSのアカウントを使い現物を贈ることがで
きる
3. ギフトのやり取りはクローズドであり、周りに見られることなく相手だけにギフ
トを
 送ることができる
4.ギフトを相手に選んでもらうことも可能(限定ではあるが)
5. 店舗での受け取りや、店舗に行かなくても受け取れる郵送型のギフトも
手軽であるということ
今の時代はお互いの電話番号を知らずにLINE IDだけ知っているだけでコミュニケー
ションが成り立ってしまう。そんな人が増えているだろう。
仲の良い友人でもお互いの住所を知らない人の方が多いんじゃないか?
(わたしもかなり増えた気がする)
そんなとき住所を聞くほど親しい間柄になっていない人でもちょっとしたお礼に気軽
に贈ることができるといった、ソーシャルギフトならではのメリットといえるだろ
う。
普段仲の良い友達の誕生日に軽いプレゼントを贈ってみたり。
直接お礼を言うことが恥ずかしい両親に日頃の感謝の気持ちを込めて花束を贈ってみ
たり。なかなか仕事の都合上時間が合わなくて会えない恋人にサプライズでプチギフ
トを送ってみたり。
この重すぎない感じが、他にない特徴であり、お手軽に利用できる要因でもあるのだ
ろう。
実際にどのようなサービスがあるのか、次回以降紹介していきたい。

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